新生児の夜泣きって本当に大変ですよね。
私も最初の頃は
・夜中に何度も起きる
・おむつ替えで完全に目が覚める
・授乳のたびに電気をつけるのが大変
とかなり苦労しました。
でもいくつか工夫をしてみると、
夜中の育児がかなり楽になりました。
この記事では
・新生児の夜泣き対策
・夜中のおむつ替えのコツ
・実際に使ってよかったアイテム
を紹介します。
新生児の夜泣きは普通?
新生児はまだ昼夜の区別がついていないため、夜中に起きるのは普通のことです。
多くの赤ちゃんは
- 2〜3時間ごとに起きる
- 授乳やおむつ替えが必要
- 抱っこで落ち着く
というパターンが多いです。
最初は大変ですが、少しずつ生活リズムができてきます。
夜泣き中のおむつ替えで電気はつける?
結論から言うと、明るい電気はつけない方が楽です。
部屋の電気をつけると
- 赤ちゃんが目を覚ます
- 覚醒して寝なくなる
ことがあります。
そのため夜中は
- 小さめのライト
- ナイトライト
などの優しい明かりがおすすめです。
夜泣き対策で使ってよかったアイテム
ここからは実際に使ってよかったものを紹介します。
ナイトライト
夜中のおむつ替えや授乳のときに便利です。
- 明るすぎない
- すぐつけられる
- 赤ちゃんを起こしにくい
夜間育児がかなり楽になりました。
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授乳クッション
授乳回数が多い新生児期は、授乳クッションがあるとかなり楽です。
腕や肩の負担が減るので、夜間授乳のストレスも減ります。
搾乳機
外出や家族に授乳をお願いする時に便利です。
完母予定でも、持っておくと助かることがあります。
夜泣き対策で意識していたこと
私が意識していたのはこの3つです。
- 夜は部屋を暗めにする
- おむつ替えは最小限の明るさ
- 授乳後はすぐ寝かせる
これだけでも、赤ちゃんがまた寝やすくなることが多かったです。
まとめ
新生児の夜泣きは大変ですが、少し工夫するだけでも夜の育児は楽になります。
特に
- ナイトライト
- 授乳クッション
- 搾乳機
などは夜間育児を助けてくれるアイテムでした。
無理せず、少しでも楽になる方法を見つけていけるといいですね。

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